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    <title>鈴木宣弘講演会「世界で最初に飢えるのは日本!」って本当ですか?</title>
    <updated>2024-04-02T10:06:09+09:00</updated>
    <published>2024-04-02T10:00:00+09:00</published>





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      <![CDATA[
いまそこに迫る世界食糧危機、そして最初に飢えるのは日本、国民の６割が餓死するという衝撃の予測……アメリカも中国も助けてくれない。<br />
国産農業を再興し、安全な国民生活を維持するための具体的施策とは？<br />
<br />
「大惨事が迫っている」国際機関の警告／コロナで止まった「種・エサ・ヒナ」／ウクライナ戦争で破壊された「シードバンク」／一日三食「イモ」の時代がやってくる／国力低下の日本を直撃「中国の爆買い」／「原油価格高騰」で農家がつぶれる／世界の食を牛耳る「多国籍企業」／食料は武器であり、標的は日本／「食料自給率一〇〇パーセント」は可能だ／「食料はお金で買える」時代は終わった／「成長ホルモン牛肉」の処分地にされる日本／ポテトチップスに使われる「遺伝子組み換えジャガイモ」／農政軽視が招いた「人災としての危機」／「日本の農業は過保護」というウソ／有機農業で中国にも遅れをとる／明るい兆しが見えた「みどりの食料システム戦略」／「有機農業＆自然農法」さらなる普及を
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    <title>高口光子講演会「親の逝き方 子の生き方」</title>
    <updated>2024-04-02T10:01:37+09:00</updated>
    <published>2024-04-02T10:00:00+09:00</published>





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      <![CDATA[
【親の生き方・死に方を子どもが選ぶときがくる!】<br />
<br />
介護保険が導入されて以降、介護施設で人を看取ることが、<br />
法的にも認められるようになりました。<br />
しかし自分の親のこととなると「世間体が悪い」とか<br />
「最後まで十分な医療を受けさせたい」などの理由から<br />
「最期は病院で」と考える人が多いのが現状です。<br />
自身が介護部長を務める老健で早くから<br />
ターミナルケア(終末期ケア)に力を入れてきた高口さんが、<br />
介護施設での看取りと医療現場での看取りの違い、<br />
どんなケアが受けられるのか、など詳細に伝えます。<br />
さらに施設での急変時に家族はどんな選択を迫られるのか、悩むのか、<br />
揺れる家族の気持ちに寄り添いながら、より良い選択をするための心構えもアドバイス。<br />
親が終末期にさしかかっている人はもとより、<br />
親の介護のことを考え始めた人、自分自身の最期の迎え方が気になる人、<br />
さまざまな読者に生き方・死に方を深く考えるきっかけを与えてくれます。<br />
介護アドバイザーとして活躍する高口さんの介護に対する思いやこだわり、<br />
介護施設の舞台裏も聴けるかも。<br />
<br />
【講演の内容】<br />
・介護の現場で人の死を看取るとはどういうことか<br />
・子どもが親を介護施設に預ける選択をするとき<br />
・自宅での看取りは最善の選択か<br />
・ターミナルケアの始まりはいつから?<br />
・施設入居時に私が家族にターミナルの話をする理由<br />
・口から食べられなくなったときチューブを入れるかどうか<br />
・状態が急変したとき救急車を呼ぶかどうか<br />
・「何もしない」はどこまで可能か<br />
・ときには死後発見になることも<br />
・親の死を乗り越えた先にあるもの
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