『 いつものまちの、はるか昔を想像してみよう
ーーーーーーーーーーーーーーーー由木のまちには、今から約3~1万年以上前の人々の暮らしの跡が残されています。土器のレプリカを見たり、自然の中を歩きながら、大昔の由木を想像してみましょう。』とは、高齢者あんしん相談センターが作成されたミニガイドにあるリード文です。
参加された17名の殆どの方は、お話を聞かれた後、徒歩10分ほどにある多摩ニュータウンNo.107遺跡(旧大石館跡)を散策して頂けました。少し暑さも感じましたが、絶好の散策日和でした。
この情報は、「大栗川 縄文クラブ」により登録されました。